/k/ が、母音を変えながらサビの全長にわたって現れる。
「き」お「く」のな「か」で ずっとふたりは い「き」てゆ「け」る
母音は i・u・a と移り、後半では i・e が置かれる。
軸の音は5つある。前半のフレーズに3つ、後半のフレーズに2つが置かれる。
あいだの「ずっとふたりは」に /k/ はない。この7音を挟んでも軸は途切れず、この区間を含めた全体で1つのピボットとして扱う。

/k/ が、母音を変えながらサビの全長にわたって現れる。
「き」お「く」のな「か」で ずっとふたりは い「き」てゆ「け」る
母音は i・u・a と移り、後半では i・e が置かれる。
軸の音は5つある。前半のフレーズに3つ、後半のフレーズに2つが置かれる。
あいだの「ずっとふたりは」に /k/ はない。この7音を挟んでも軸は途切れず、この区間を含めた全体で1つのピボットとして扱う。