「た」を両端に置き、一音を軸とする対称形が現れる。
とおいそらのし「た」 ふ「た」つのものがたり
「た・ふ・た」で、軸は「ふ」。軸が一音として指させるので対称形にあたる。
切れ目は軸の直前にある
「空の下」と「ふたつの」のあいだに分かち書きが入るので、切れ目は軸「ふ」の手前に来る。同じ曲の ito-aba-ta-across-sections では、切れ目が軸の後ろに来る。

「た」を両端に置き、一音を軸とする対称形が現れる。
とおいそらのし「た」 ふ「た」つのものがたり
「た・ふ・た」で、軸は「ふ」。軸が一音として指させるので対称形にあたる。
「空の下」と「ふたつの」のあいだに分かち書きが入るので、切れ目は軸「ふ」の手前に来る。同じ曲の ito-aba-ta-across-sections では、切れ目が軸の後ろに来る。