歌い出しの一連のフレーズにおいて、/t/ とその有声音 /d/ が反復の軸となる。
あのひとびだした このまちときみがただしかった
二行は歌い出しの一続きのフレーズであり、切り離さずに一つのピボットとして観察する。
なお同じ行の末尾には、/n/ を軸とする別のピボットが重なる。
ただしかったのにね

歌い出しの一連のフレーズにおいて、/t/ とその有声音 /d/ が反復の軸となる。
あのひとびだした このまちときみがただしかった
二行は歌い出しの一続きのフレーズであり、切り離さずに一つのピボットとして観察する。
なお同じ行の末尾には、/n/ を軸とする別のピボットが重なる。
ただしかったのにね